社歴

サノボテクノロジー株式会社の歴史

国内でサノボテクノロジー株式会社の歴史は、初めての機器をデンマークより輸入販売した1980年代に戻ります。今日、スターディルファミリーの傘下でSANOVO TECHNOLOGY GROUPの一員として、8つのカテゴリーに集中した世界的なビジネスリーダーとして展開しています。

Commitment

2015年10月 サノボテクノロジー株式会社へ社名変更

・割卵機+洗卵機など – 国内設置台数200台以上
・液卵殺菌機及び関連機器 – 国内設置台数30台以上
・リモートシステム、サニタリータンク、配管、バルブクラスター、ワクチン生産ライン等の設置、及びメンテナンスサービス、予備部品の供給等を提供しています。

Company Values

2010年~2015年

・高温殺菌可能とする高周波による「Wave」殺菌機を導入(2011年)
・卵専用のボックスタイプの噴霧乾燥機を設置、ランニングコスト削減に貢献する(2012年)
・海外実積の豊富なRame-Hart社製インフルエンザワクチン用セミオート接種・採取機を設置(2013年)

Contact Service

2000~2009年

・設置機器のサービス、アフターフォローを充実するため人員補強(2002年)
・次世代の割卵機「オプティシリーズ」の導入、オペレターフレンドリーの機能を搭載(2006年)
・デンマーク本社のグループ化により、有限会社サノボテクノロジージャパンへ社名変更(2010年)

Spareparts

1990~1999年

・海外メーカー初の「ゆで卵+殻剥き製造機」の販売、卵の新たな生産ラインとなる(1994年)
・卵専用の卵黄、卵白、全卵の殺菌機を導入、液状殺菌卵として市場化(1995年)
・有限会社サノボエンジニアリングジャパンを設立、本格的な販売体制を確実にする(1998年)
・高速割卵加工のニーズにより、能力アップした新型割卵機を発表する(1999年)

Test Kits

1989年4月

サノボエンジニアリングの代理店として設立。多くの液卵製造のお客様へ本格的に3001型(円型)割卵機の販売を開始する。

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